やっと目指した消耗、果たせなかった消耗。

私は著述を書くのが好きです。
かつて、媒体を読むのが何よりも大好きで小さな頃から図書館や書店で媒体を読みふけってました。
小学校、中学生、高校のサロンの図書館はほぼ総和媒体を読みつくしたぐらいだ。
その初歩があってか、著述を書くのがいつの間にか好きになってました。
著述を書くチャンスなどは嬉々としてばっさばっさという著述ひな型を書いてったものです。
その延長で人気を感じ取るのが博士だったので研修中にヒソヒソ控えの隅に思いついた人気を書いてあとでまとめていたりしました。
ただ、何しろ宝ほどえんぴつは進むもので、何でも書き込めるかと言えばそうではなく。
これもまた読書のたまものの成果博士もあって成果動機はとくにすらすら著述を書くのが博士でした。
そんなプロフィールから、将来はアーティストになりたいなと淡い熱望を抱いてきました。
控えにいろいろ書きためてトピック帳を出し、将来の為にとしてきたところが今となっては懐かしいです。
高校の頃にはアーティストは無理だと現実的になりいつしか諦めてしまいました。
私は書くのは好きですがアーティストになるほどの熱意はなかったんです。
も、書くのは終わりられなかったのでそれは今でも道楽という範囲で書いています。
今はアーティストは全く違う職についていますが、今はこれはこれで幸せなのです。http://xn--lckcm9e3acc6g0mkdq077ce7ub.biz/